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◇ (クリップファイル)-画像掲示板
・画像ファイルアップ式CGIを望む方は、別のCGIプログラム「CLIP.FILE.(B)」を利用ください
・CLIP.FILE.(B)のログ記録ファイルとは、記録形式が異なるため互換性はありません
・このCLIP.FILE ver 2.0プログラムはフリーウエアです
・ダウンロードは、使用規定に同意することが条件になっています、次の使用規定のページを一読して下さい
・ダウンロードされる圧縮ファイル(lzh形式)の内容です
(※ダウンロードされたファイルが、down.cgiとなっている場合は拡張子をdown.lzhとすれば解凍できます)
(解凍すると5つのファイル5になります)
(WinはLhasa 等、MacであればMacLHA 等で解凍できます)
解凍したら各ファイル名の大文字小文字が下記名と違っていないかを確認して下さい
違っている時は下記名になおして下さい(UNIXは大文字小文字の違いもエラー要因になります)
| ダウンロードファイル構成 | |||
| ファイル名 | サーバー転送種類 | 設定パーミッション | 備考 |
| jcode.pl | アスキー(TEXT) | 755 | - |
| clipfile.cgi | アスキー(TEXT) | 755 | - |
| BKnof.dat | アスキー(TEXT) | 666 | - |
| BKnofls.dat | アスキー(TEXT) | 666 | - |
| license.txt | - | - | プログラム使用規定 これはサーバー転送不用 |
| サンプル画像・1(リンク用アイコン) | ||||
| home画像 | next画像 | back画像 | MODORU画像 | TUGI画像 |
| home.gif | next.gif | back.gif | MODORU.gif | TUGI.gif |
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◇特徴
・画像をサムネイル(縮小画像)で見やすく段組一覧表示します(初期設定で文字表示に変更も可)
・画像は、連続(複数)表示と個別表示で見ることができます
・専用の掲示板(CLIP.FILE専用ゲストブック)が付属しています
・それぞれの画像へコメントを書き込むことができます
・画像を検索ページからすばやく検索できます
・簡易カウンタの使用ができます
・過去ログファイルを自動作成します(作成しない設定も可)
・閲覧者は、条件が整えば、閲覧方法を好みのスタイルにカスタマイズできます
・管理者は、専用ページから特定の初期設定を簡単にいつでも変更可
・管理者は、投稿記事を選択して削除ができます
・会員モードの使用により画像投稿の規制ができます
・画像閲覧を閲覧登録後に許可する設定にすることができます
・いたずらに対して数種類の拒否設定ができます
・お休みモード設定にしてプログラム稼動休止にすることができます
・投稿内容を管理者に自動でメール通知させる設定にすることができます
・閲覧した人の情報を管理者に自動でメール通知させる設定にすることができます
・※このこのCGIは、リンクにより画像を表示しますので不適切な画像の表示に気を付けて運営して下さい
・※このこのCGIは、なるべく会員モードの使用による画像のリンク受付けをすすめます
◇設置方法
/public_html/(ホームページディレクトリ)
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|-- /cgi-bin/(777)(ディレクトリ)
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|-- jcode.pl (755)
|-- clipfile.cgi (755)
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|-- BKnof.dat (666)-過去ログ番号管理ファイル
|-- BKnofls.dat (666)-過去ログ番号リスト管理ファイル
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|-- clip.log (666)-画像展示用ログ記録ファイル(自動作成)
|-- gclip.log (666)-ゲストブック用ログ記録ファイル(自動作成)
|-- count.dat(666)-カウンタ用ログ記録ファイル(自動作成)
|-- KINOU.dat (644)-機能モード設定ファイル(自動作成)
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|-- 画像 (パーミッション値は設定不用)
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|-- index.htm-ディレクトリ内のぞき防止用ファイル
※過去ログは、xxx.BAKというファイル名で順次自動作成されていきます
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jcode.pl・clipfile.cgi・※各.dat・各画像・index.html を設置します
※機能モードファイル(KINOU.dat)が自動作成されない場合は、管理用ページを使っての機能モード設定はできません
(その場合もCGI初期設定が自動的に与えられますので、通常のプログラムの稼動には支障ありません)
以上のファイルが全部そろったら、サーバのcgi-binというディレクトリへ転送し、パーミッションを与えます
サーバー内にあるご自分の任意のhtmlファイルに、clipfile.cgiへのリンク(url)を記述します
その記述を終えてサーバー内に再転送したその任意のhtmlファイルのリンクをクリックすればアクセスできます
これで完了です
◇記事削除について
◇管理用ページ(機能モード設定ページ)について
◇簡易カウンタについて
◇過去ログについて
◇備考
◇サポート
◇更新情報